宮城県考古学会 > 学会からのお知らせ

宮城県考古学会からのお知らせ

 宮城県考古学会より会員各位へのお知らせを掲載します。

宮城県考古学会創立20周年記念事業について (2017/8/19)
 2017年4月に配布した創立20周年記念事業の内容に関するアンケートで会員の皆さまから寄せられたご意見を踏まえた検討の結果をお知らせいたします。>>>詳細

栗原市入の沢遺跡の国史跡指定について (2016/8/19)
 本会にて保存を要望してきた栗原市入の沢遺跡について、国の文化審議会は、同遺跡を史跡として指定するよう文部科学大臣に答申しました。 >>>詳細

「大地からの伝言—宮城の災害考古学—」の頒布について (2016/9/10)
 宮城の遺跡に埋もれた自然災害の痕跡を広く一般の方にわかりやすくお知らせする「大地からの伝言 宮城の災害考古学」の頒布についてお知らせします。>>>詳細

第10期(2016・2017年度)役員名簿について (2016/5/25)
 2016年度総会で承認された、第10期の役員・代表幹事の名簿についてお知らせします。>>>詳細

会誌幹事会からのお知らせ (2015/11/6)
 会誌「宮城考古学」への投稿案内:原稿募集中です!>>>詳細 <募集は終了しました>

栗原市入の沢遺跡の保存問題に関する新聞記事掲載について(紹介)
(2015/11/4)

 11月3日付け河北新報の県内版に、入の沢遺跡についての記事が掲載されましたので紹介いたします。本学会では、栗原市長による入の沢遺跡保存の決断を高く評価いたします。>>>詳細

栗原市入の沢遺跡の保存問題に関する新聞記事掲載について(紹介)
(2015/9/3)

 9月3日付け朝日新聞の全国版文化面に、入の沢遺跡についての宮代記者による記事が掲載されました。9月21・22日開催のシンポジウムについても取り上げられていますので、ご参照ください。なお同記事では、山元町合戦原遺跡の状況についても取り上げられています。>>>詳細

栗原市入の沢遺跡の保存に関する要望書の提出について (2015/6/24)
 宮城県考古学会では、栗原市入の沢遺跡の重要性に鑑み、国土交通省東北地方整備局長、国土交通省東北地方整備局仙台河川国道事務所長、宮城県知事、宮城県教育委員会教育長、栗原市長、栗原市教育委員会教育長あて「栗原市入の沢遺跡の保存に関する要望書」を平成27年6月18日付けで提出しました。>>>詳細

連絡紙幹事会からのお知らせ (2014/11/21)
 連絡紙第61号について、届いていない方はご連絡下さい。>>>詳細

第9期(2014・2015年度)役員名簿について (2014/5/19)
 2014年度総会で承認された、第9期の役員・代表幹事の名簿についてお知らせします。>>>詳細

2014年度の事業計画について (2014/5/19)
 2014年度総会で承認された、今年度の事業計画についてお知らせします。>>>詳細

2013年度の事業計画について (2013/5/19)
 2013年度総会で承認された、今年度の事業計画についてお知らせします。>>>詳細

第8期(2012・2013年度)役員名簿について (2012/7/29)
 2012年度総会で承認された、第8期の役員・代表幹事の名簿についてお知らせします。>>>詳細

2012年度の事業計画について (2012/7/29)
 2012年度総会で承認された、今年度の事業計画についてお知らせします。>>>詳細

ホームページ URLの変更について (2012/7/23)
URLはhttp://www.m-kouko.net/です。ブックマークの変更をお願いします。

東日本大震災に関わる被災会員への会誌再配布について
 (2012/4/15)
 宮城県考古学会では、東日本大震災の被災により以前配布された会誌が使用できなくなったという会員の方に対し、必要とされる号の会誌を再配布します。>>>詳細

東日本大震災に関する対応について(お知らせ) (2011/4/15・6/13)
 このたびの東日本大震災により、被害を受けられました会員ならびに関係者の方々、関係諸機関の皆様に、心からお見舞い申し上げます。
 2011年度の宮城県考古学会の活動について役員会により対応を決定しましたので下記のようにお知らせいたします。
宮城県考古学会会長 辻秀人



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